書籍に関するQ&A
書籍・雑誌に関する疑問をQ&A形式でお答えします。
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   《書籍に関する質問》
   「診療点数早見表」
 
Q 早見表発行までの間,使える書籍・資料はありますか?
 
Q 早見表の発行は,もう少し早くなりませんか?
   「診療点数早見表CD‐ROM」
 
Q 07年版は07年4月の改定内容が入っていますか?
 
Q 08年改定版は,Vistaに対応しますか?
   「DPC点数早見表」「DPC検索システムNICSPEED」
 
Q 付属のCD-ROMとNICSPEEDはどのように違いますか?
 
Q 付属のCD-ROMやNIC SPEEDは加工できますか?
   「診療報酬請求事務能力認定試験 受験対策と予想問題集」
 
Q 新版と前版との違いは?
 
Q 点数改定後の7月の試験は前期版で勉強しないとダメですか? 新点数で試験されるのですか?
 
Q 試験の申込みはどこでできますか?
 
Q 試験勉強のためのオススメ本は?
 
Q 他の認定試験との違いは? また,他の試験の何級に相当しますか?
 
Q 雑誌でやっている「総合医療事務試験」との違いは?
   「レセプト請求の全技術」 
 
Q どのような書籍ですか?
   「在宅診療報酬Q&A」 
 
Q どのような書籍ですか?
 
Q 介護とは関係ない書籍でしょうか? 介護保険のQ&Aも載っていますか?
 
Q 訪問看護ステーションのQ&Aも載っていますか?
 
Q Q&Aしか載っていないのですか?
   「JAPIC医療用医薬品集」 
 
Q 漢方は載っていますか?
 
Q 後発医薬品は載っていますか?
   「薬価・効能早見表」 
 
Q 漢方は載っていますか?
 
Q 後発医薬品は載っていますか?
   「添付文書記載病名集」 
 
Q 漢方は載っていますか?
 
Q 後発医薬品は載っていますか?
   「特定保険医療材料ガイドブック」
 
Q 企業名は載っていますか?
 
Q 点数表にも同じ内容は載っていますか?
   「介護報酬早見表」
 
Q どのような書籍ですか?
   「障害者自立支援給付費・早見表」
 
Q どのような書籍ですか?
   「公費負担医療の実際知識」
 
Q どのような書籍ですか?
   「労災・自賠責請求マニュアル」
 
Q 労災独自の点数について載っていますか?
 
Q レセプトも載っていますか?
   「文書・伝票BEST140様式」 
 
Q 付属のCD−ROMは加工できますか?
   「医療事務用語2400」
 
Q どのような書籍ですか?
   「最新・検査画像診断事典」  
 
Q どのような書籍ですか?
   「手術術式の完全解説」  
 
Q どのような書籍ですか?
   「標準・傷病名事典」  
 
Q どのような書籍ですか?
 
Q すべての病名が載っていますか?
   「院内改革マニュアル」  
 
Q どのような書籍ですか?
   「保険審査Q&A」 
 
Q どのような書籍ですか?
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 《書籍に関する質問》
「診療点数早見表」
[Q] 早見表発行までの間,使える書籍・資料はありますか?
[A]
 『月刊/保険診療』2月号で「診療報酬改定速報」(←改定の「骨子」,3月号で「診療報酬改定詳報」(←全ての告示点数・施設基準──を掲載しています。
 そのほか,3月上旬に「官報」が出ます(『月刊/保険診療』3月号と同じ情報。これは官報販売所で購入できます。
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[Q] 早見表の発行は,もう少し早くなりませんか?
[A]
 厚労省からの最終的な「通知」「事務連絡」が4月中旬に出されるため,4月25日頃になります。
 (厚労省から正式な改定内容である「告示」が出されるのは3月上旬です。その後,その告示に関してさらに細かく規定した「通知」が発出されるのは3月の上旬から下旬にかけてで,さらに「事務連絡」であるQ&Aが出されるのが3月下旬から4月にかけてです。本書ではさらに4月中旬に発出される「通知」──「診療報酬請求書・明細書の記載要領」まで関連規定をすべて掲載しています)
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「診療点数早見表CD‐ROM」
[Q] 07年版は07年4月の改定内容が入っていますか?
[A]
 07年4月の点数表一部改定の内容は,入っていません。
 06年10月の健保法等改正とそれまでに出た追加通知等の内容はすべて反映されています。なお,07年4月の点数表一部改定の内容は,ホームページの『点数表CD−ROM』追補情報のところに,PDFファイルで掲載しています。
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[Q] 08年改定版は,Vistaに対応しますか?
[A]
 はい。対応します。
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「DPC点数早見表」「DPC検索システムNICSPEED」
[Q] 付属のCD-ROMとNICSPEEDはどのように違いますか?
[A]
 附属のCD-ROMは『DPC点数早見表』の内容を,そのまま同じようにパソコンで閲覧できるようにしたものです。検索機能(全文検索)もあります。一方,NIC SPEEEDは,傷病名を入力したら対応するDPC点数やICD-10コードが検索できるシステムです。また,入院日数を入力するだけで入院期間別の包括点数が算出できるなどの機能もあります。
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[Q] 付属のCD-ROMやNIC SPEEDは加工できますか?
[A]
 附属のCD-ROMは加工できません。(※ エクセル等にも落とすこともできません。)
 NIC SPEEEDについても加工できません。
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「診療報酬請求事務能力認定試験 受験対策と予想問題集」
[Q] 新版と前版との違いは?
[A]
 …抄瓩硫甬醋簑蠅亮載,▲リジナル問題の一部差し替え(点数改定直後の版は大幅に変わります),制度改正や点数改定の内容に対応した問題や解説の変更――がなされています。
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[Q] 点数改定後の7月の試験は前期版で勉強しないとダメですか? 新点数で試験されるのですか?
[A]
 診療報酬改定直後の7月の試験は,新しい点数や解釈で答えなくてはいけません。改定前の書籍では点数はもちろん,解釈も異なる可能性が高いので,新版での受験勉強をオススメします。(7月試験は4月現在,12月試験は10月現在の法制度や点数に基づき解答しなくてはいけません)
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[Q] 試験の申込みはどこでできますか?
[A]
 (財)日本医療保険事務協会が主催している試験なので,そちらにお申し込みください。
 (http://www.shaho.co.jp/iryojimu/)
 (tel:03-3252-3811)
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[Q] 試験勉強のためのオススメ本は?
[A]
 まず点数表は必ず必要です。検索しやすく解説も多い『診療点数早見表』がオススメです。さらに,学科用には『医事関連法の完全知識』が便利です。実技用には,診療報酬算定の入門書としては『入門・診療報酬の請求』が,点数と算定方法の早引きマニュアルとしては『診療報酬・完全攻略マニュアル』が役立ちます。また,レセプト作成の実技を学ぶには,実際の実技試験と同じ問題形式で解説を加えた『レセプト請求の全技術』がオススメです。
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[Q] 他の認定試験との違いは? また,他の試験の何級に相当しますか?
[A]
 「診療報酬請求事務能力認定試験」は厚生労働大臣認可の財団法人・日本医療保険事務協会が主催している試験です。
 そのほかにも^緡纏務技能審査試験(日本医療教育財団),医療秘書技能検定試験(医療秘書教育全国協議会)など色々な試験がありますが,難易度は「診療報酬請求事務能力認定試験」が最も高いようです。ただ,それぞれの試験ごとに出題形式や範囲が異なるので,一概に他の試験の何級に相当するかは言えません。
 なお,本書はそのほかの試験の受験対策にも十分に役立つ内容となっています。
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[Q] 雑誌でやっている「総合医療事務試験」との違いは?
[A]
 「総合医療事務試験」は雑誌『月刊/保険診療』の特集企画として,年に1度行っている誌上試験です。医療機関での実践的で幅広い実務能力を問うものであり,難易度は「診療報酬請求事務能力認定試験」よりも高く設定してあります。認定制はとっておりません(合否はありませんが,採点した解答用紙を返送しております)。
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「レセプト請求の全技術」 
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 カルテからレセプトを作成していくまでの算定方法や注意点を詳細に解説した実例問題・解説集です(全18事例/入院9事例・外来9事例)。カルテを見る際にどんなポイントに着目すべきか,レセプトを作成する際にどんな点に注意すべきかが理解できます。このほか,資料として,「レセプト点検のチェックポイント」などを掲載しています。
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「在宅診療報酬Q&A」 
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 在宅医療の診療報酬項目ごとに,あらゆるポイントのQ&Aをまとめたものです(全817個のQ&A)。雑誌『月刊/保険診療』に寄せられたQ&Aのほか,各関係団体が改定時に出すQ&A集や厚労省の質疑応答などから抜き出し,項目ごとに分類してまとめています。
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[Q] 介護とは関係ない書籍でしょうか? 介護保険のQ&Aも載っていますか?
[A]
 第3章が介護保険・介護報酬の要点解説,第4章が介護保険Q&Aで,196個のQ&Aを載せています。
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[Q] 訪問看護ステーションのQ&Aも載っていますか?
[A]
 はい。第5章が訪問看護ステーションQ&Aで,医療保険の療養費の告示部分と,訪問看護ステーションに関する医療保険のQ&Aが54問載っています。
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[Q] Q&Aしか載っていないのですか?
[A]
 在宅医療の診療報酬,介護報酬,訪問看護ステーションの訪問看護療養費について,その概要と要点を解説しています。在宅医療の診療報酬については,他の在宅診療報酬や医学管理料との併算定の可否を一覧表で示した「併算定マトリックス」が好評です。また,Q&Aの冒頭には,点数の概要を示しています。
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「JAPIC医療用医薬品集」 
[Q] 漢方は載っていますか?
[A]
 はい。漢方製剤も,薬価基準に収載されているもの(つまり医療保険の対象とされる薬剤)に関しては,本書に掲載しています。
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[Q] 後発医薬品は載っていますか?
[A]
 はい。「製品」の欄に,先発医薬品は太字,後発医薬品は細字で掲載しているので,区別がつくようになっています。
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「薬価・効能早見表」 
[Q] 漢方は載っていますか?
[A]
 はい。漢方製剤も,薬価基準に収載されているもの(つまり医療保険の対象とされる薬剤)に関しては,本書に掲載しています。
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[Q] 後発医薬品は載っていますか?
[A]
 はい。後発医薬品には「後」のマークを付け,一目でわかるようになっています。
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「添付文書記載病名集」 
[Q] 漢方は載っていますか?
[A]
 いいえ。漢方製剤については,該当する標準病名がないものや,同一処方で異なる適応のものがあるため,掲載していません。
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[Q] 後発医薬品は載っていますか?
[A]
 はい。本書は「先発医薬品」について五十音順に掲載しており,後発医薬品は,その薬の先発品のところにまとめて掲載しています。
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「特定保険医療材料ガイドブック」
[Q] 企業名は載っていますか?
[A]
 はい。ただし,メーカー固有の商品名は掲載していません。
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[Q] 点数表にも同じ内容は載っていますか?
[A]
 はい。『診療点数早見表』には「材料価格基準」として,特定保険医療材料の価格,留意事項,定義――を掲載しています。
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「介護報酬早見表」
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 介護報酬の単位数と関連告示・通知をすべて収載し,オリジナルの「内容要約」「ポイント解説」,厚労省や各種団体の「Q&A」なども加えてあります(書籍の構成は『診療点数早見表』とほぼ同じです)。また,改定による変更点も一目でわかるようになっていて,施設の人員配置・設備基準は一覧表にしてわかりやすく掲載しています。
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「障害者自立支援給付費・早見表」
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 障害者自立支援給付費に関するあらゆる告示・通知を掲載しています。具体的には,障害者自立支援法による「介護給付費単位数表」や「訓練等給付費単位数表」とその関連告示・通知,厚労省の「Q&A」などです(書籍の構成は『診療点数早見表』,『介護報酬早見表』とほぼ同じです)。また,施設の人員配置・設備基準は一覧表にしてわかりやすく掲載しています。
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「公費負担医療の実際知識」
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 感染症予防法や生活保護法,障害者自立支援法,精神保健福祉法など,国で行われている公費負担制度の請求方法,患者負担割合,レセプトの書き方などを実践的に解説した書籍です。(※ 都道府県独自の公費負担制度は掲載しておりません。)
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「労災・自賠責請求マニュアル」
[Q] 労災独自の点数について載っていますか?
[A]
 はい。さらに,その具体的な算定例も載せています。
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[Q] レセプトも載っていますか?
[A]
 はい。算定の事例を多数掲載しています。
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「文書・伝票BEST140様式」 
[Q] 付属のCD−ROMは加工できますか?
[A]
 エクセルで開き,自院で使いやすいように加工することも可能です。
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「医療事務用語2400」
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 医療事務の現場で必要とされる医事関連用語,法律用語,経営用語,医学・臨床用語,時事用語──全2400用語を五十音順に並べ,その意味をわかりやすく解説した書籍です。
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「最新・検査画像診断事典」  
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 点数表に収載されているすべての検査,画像診断項目の内容,適応疾患,保険請求上のポイントを網羅しています。適応疾患は日本臨床検査学会の監修を経たものですので,レセプト点検やレセプト審査の参考情報として使えます。
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「手術術式の完全解説」  
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 点数表に収載されているすべての手術(1150術式)の手技と手順,適応疾患,使用材料を網羅しています。術式を解説した図表も多数掲載しています。
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「標準・傷病名事典」  
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 全診療科の日常診療で診断されるほぼすべての傷病名(2700項目)を収載しており,その症状,治療法,使用薬剤,検査法などを解説しています。ICD-10(国際疾病分類)に基づきICD-10コードを付けた標準傷病名で分類し,傷病名の別称も掲載しています。
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[Q] すべての病名が載っていますか?
[A]
 傷病名の数は約2700項目で,別称(同じ疾患の似たような名称)を含めると3400項目にのぼります。全診療科で日常的に診断されるほぼすべての傷病名を網羅しているといえます。
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「院内改革マニュアル」  
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 医療機関をいかに改革していくべきか,そのノウハウを実際の事例をもとに解説し提案している書籍です。勝ち残る医療機関の条件を機能別に解説し,院内改革の事例,医療事務からの企画・立案事例を紹介しています。また,様々な医療関連データも掲載しています。
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「保険審査Q&A」 
[Q] どのような書籍ですか?
[A]
 支払基金の元職員である著者が,「審査業務の流れ」や「最近の審査の傾向」,「審査の基準や審査委員会の審査の実態」,「不当減点への対処法」など,保険審査に関して医療機関が知りたいポイントを明快に解説しています。
 
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